上伊那で生まれた歴史ある進学塾 松進 MATSUSHIN

よくあるご質問

松進についていろいろな質問をいただきます。
参考にしてください。

Q:入会するにはどうすればいいですか。

A:直接来塾し説明をお聞きになるか、お電話でお問い合せください。電話での申し込みも受け付けております。
突然の来塾の場合、先生が授業をしていると充分な説明ができないことがあります。事前に来塾の日時を打ち合わせてください。

Q:体験授業はできますか。

A:はい、できます。事前に連絡していただき、科目や日時を決めてから体験授業となります。

Q:塾案内がほしいのですが。

A:直接受け取りに来られるか、塾舎の外に塾案内を置いてありますから、ご自由にお持ちください。郵送も可。

Q:「松進は優秀な学生が行く塾」と知人から聞きました。ウチの子、成績がよくないんですが入塾できるでしょうか。

A:その方が言っていることは事実ではありません。松進には最初から優秀な学生はほとんどおりません。学力が低くても問題ありません。満足した点が取れないのには、必ず理由があります。そこをハッキリさせて方針を決め、伸ばしているのが松進です。

Q:講習費の割引制度とかあるのでしょうか。

A:兄弟減額、母子減額、塾友減額、上限講習費制度などがあります。

Q:設備費や光熱費を徴収する塾がありますが、松進はどうですか。

A:納付の必要はありません。

Q:個別指導はマンツーマン(1対1)ではないのですか。

A:1対1ではありません。講師1人が1度に数人の学生を指導しています。

Q:それでは充分な指導ができないのでは?

A:そんなことはありません。まったく問題ありません。その理由は以下です。
・松進の先生たちは教えるために教材研究などの準備をきちんとしている。
・きちんと指導ができる指導者になるため、研修に研修を重ねて教育されている。
・指導に工夫がある。
指導力がない講師、工夫や努力をしない講師には複数の学生を1度に個別で指導することは無理でしょうね。

Q:まだよくわからないんですけれど。

A:塾の中には1対1の指導がベストであるかのような宣伝をしている塾がありますが、それは生徒1人の指導で手一杯か指導を知らないかのどちらかだと思います。
授業は主に、①先生が生徒に教える ②生徒は教えられたことを理解する ③問題を解いて理解しているか確認する ④知らなかった事を覚える(解き直す)、から構成されます。
一方通行の指導は、生徒を伸ばしません。
ここで①以外の状況を想像してみて下さい。生徒が1人で行うことばかりです。②③④は講師は教えずに我慢して黙っていないと、生徒はじっくり考えることができないし、集中して問題を解くこともできません。
松進は、その時間を他の生徒の指導に充てているだけなのです。
②③④の時間ですが、松進では黙っているだけでなく必要に応じて対応をしております。

Q:その塾の講師は問題を解かせている間、何をしているのですか。

A:たぶん、事務仕事をしているかメールを見ているか、本を読んでいるか軽い掃除をしてウロウロしているんじゃないですかね(笑)。
家庭教師も同じでスマホをいじっているか本を読んでいるかだと思います。

Q:どうすれば学力が伸びるのでしょうか。

A:正しい内容を正しい方法で学習すれば伸びますが、集中して学習時間をしっかり取ることも欠かせません。それらを独自のノウハウで指導しているのが松進です。

Q:独自のノウハウ?

A:はい。松進の長い歴史の中で編み出したノウハウです。いっぱいあります。

Q:塾が新聞を出しているのには驚きました。

A:松進で行った様々な企画の報告を中心に毎月発行しています。新聞下段の「松進のしぇんしぇ~」がおもしろい!と松進の内外問わず評判です(笑)。

Q:松進は専任講師ばかりですね。

A:きちんとした指導をするには専任以外に考えられません。学生アルバイト講師は学校の授業が主、社会人のアルバイト講師は自分の会社の仕事が主です。だから自己研鑽や授業準備に時間をとれないのが現実です。そして自分の事情でバイトを欠席したり辞めたり。
私たちは塾の仕事に誇りを持っています。いい加減な気持ちで塾の仕事をやってほしくありません。